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糸かけ曼荼羅とお花デコのコラボ

今年から、糸かけ曼荼羅体験として、くぎをあらかじめ打っておいたものに、糸をかけていただくことを始めました。

 

さらに、糸かけ曼荼羅とお花デコのコラボを、大阪東住吉区でお花を教えていらっしゃる、with flowerの渋谷貴子先生と何度かさせていただいています。

 

おかげさまでとても好評で、写真左上のwelcomeボードもご要望が多く、また10月4日にハーティネス上町カフェ(大阪玉造)で開催予定です。

 

糸かけ曼荼羅では、かけていただいたいた糸の色から色の読み解きをさせていただいています。

 

右上の糸かけ曼荼羅のイベントは、9月24日月曜日に、ハーティネス上町カフェで開催予定。

この日、渋谷先生も顔を出してくださいますので、ご希望があれば、お花のデコも可能です。

 

色あい箱教室と出張でもお受けしておりますので、ご興味のある方はまたお問い合わせいただければ幸いです。

 

 


糸かけ曼荼羅アート2nd開講します

リクエストにお応えし、写真の糸かけ曼荼羅の作り方をお伝えすることにしました。

今までにご受講いただいたみなさんにも、ピンの位置を変えるとまた違った曼荼羅になりますよ、と口頭でお伝えしてきましたが、以前からそういう講座があれば、とのお声をいただいてきました。

7月に初めて2ndで開催することになったのは、糸かけ曼荼羅をサロンメニューに、と考えていらっしゃる方より、この曼荼羅を作ることは出来ますか、というお問い合わせをいただいたことから。

テキストは、通常の糸かけ曼荼羅のテキストをお渡しし、ピンの位置の変え方をお伝えします。

一つおぼえておかれると、応用できますよ!

なお、受講料はテキスト、材料費込で9,000円、以前、色あい箱で糸かけ曼荼羅アートを6,000円でご受講いただいた方は、4,000円とさせていただきます。

皆さんのリクエスト、お待ちしています。


色を学ぶことを一緒に楽しむ!

大学での検定対策が始まっています。

 

毎回、講義計画案を立て直し、過去問を解き直し、というような準備に時間をかけますが、いざ始まってみて、受講生がどの様な雰囲気なのか、というところで内容を組みなおすこともあります。

 

その中でいつも頭にあるのが、どうしたら楽しいと思ってもらえるか、ということ。

 

昔から、好きこそものの上手なれ、という言葉がありますが、

好きと思えたら続けられるのではないかな、と思うのです。

 

勉強したくなる、続けたくなる、そう思ってもらえるように

遊びの要素を取り入れたり、色の楽しさを伝えていける、そういった授業になるように、検定まで一緒に楽しんでいきたいと思っています。

 

色がみんなの味方をしてくれますように!

 

 

 


手軽に体験糸かけ曼荼羅

色あい箱の講座の中で一番人気は糸かけ曼荼羅ですが、あまり

時間が取れない方のために、手軽に体験していただける講座を作りました。

 

通常のワークショップでは、一度受講された方はご自由にワークショップを開いていただけますが、30㎝角のボードに釘を打つところから始めていただくのとその大きさから、だいたい3時間半くらいのお時間を見込んで講座を開催しています。

 

新しく始めた糸かけ曼荼羅体験では、20㎝角のボードに釘を打ったものをあらかじめこちらで用意していますので、糸をかけるところから始めていただけます。

そして、大きさも小さめなので、時間も約1時間から1時間半と短くて済みますから、なかなかまとまった時間をとれない方の体験にはぴったりです。

 

この糸かけ曼荼羅の目的はもう一つ、作品を作った後、使われた色糸から色の読み解きをさせていただき、そこに投影されている気持ちを客観的にみることで、ご自身の気持ちの整理整頓ができ、次にすっきり進めるきっかけができます。

 

1回3,500円 今年人気の講座メニュー、おすすめです!

リクエスト受付中!少人数での開催となります。

 


イエベ・ブルべ診断はじめます

このところ、パーソナルカラーがまたブームのようです。

イエベ・ブルべという言葉もだんだんと浸透してきているのではないでしょうか。

イエベとは、イエローベース、ブルべとはブルーベースの略です。

ここ数年、専門学校や大学での検定対策の中で診断をしておりますが、自分のサロンメニューには加えていませんでした。

 

去年からご要望をいただいたこともあって、また学びも深めつつ、新たに印象アップカラーとして、パーソナルカラー診断も承ることにいたしました。

 

従来のパーソナルカラー診断で、春夏秋冬のシーズンの前に、どういった要素がご自身をきわだたせる色なのか、というのを分析しながら診断いたします。

 

詳しくは印象アップカラーのページをご覧ください。