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お勧め!カラーメンタリング

リクエストで、カラーメンタリング🄬のディレクションをさせていただくことがあります。

人間関係の相談というのは、ついつい重くなりがちですが、それを当事者、の目線からはずれて、一つのドラマを見るようにするのがカラーメンタリング🄬。

カラーメンタリング🄬は、色をつかってまず自分を知り、相手の色がどんなもので、それに対して自分がどのような色を出してコミュニケーションを図っているか、がわかります。

そして、そこから、お互いがよりハッピーになるコミュニケーションの打開策を見つける、というもので、色の人型シールをペタペタはっていただきながら、自分の目でも客観的に見ることができます。

写真のキャラカード、ブレイクスルーカードは自分がどのように接すればよいかの打開策等の書かれたカード。

名刺サイズでいつも持ち歩けます。

専用シートがあるのですが、そこに貼られたシールから、実はもっと深く見ていくこともできます。

カラーメンタリング🄬、ぜひ、受けてみてくださいね!

 


夢ロゴアートの勉強会

今日は、インストラクター同期メンバー&私たちに夢ロゴを教えてくださった渡辺志穂里さんにもお越しいただいての勉強会を開催しました。

その時出来上がった偶然を楽しむアートではありますが、描けば描くほど深みがでて、アイデアもわいてくるので、こういった機会を大切にしています。

今回は渡辺志穂里さんから、あべのハルカス近くのお店での作品展示のお話しをいただいて、その作品作りのために集まりました。

今回は、インストラクター同期だけでしたが、年に何回か開催する中で、受講してくださった方もお誘いして勉強会を開催しております。

絵がうまくない、とか、悪筆だとかは全く関係ありません。

今年は、色あい箱でも夏休みに親子向けの夢ロゴアート体験教室の開催を予定しています。

ちょっとおしゃれな、それでいて実は簡単に描ける夢ロゴアートで、暑中見舞い、残暑見舞いを送りませんか?

朝顔1つ数秒で描ける夢ロゴアート。

小学校のお子様でしたら、夏休みの自由研究課題としても取り組んでいただけます。

夏休みにご都合が合わない場合には個別にご相談くださいね!

 


今年のテーマは『つなぐ』

私の今年のテーマは『つなぐ』。

必要な人の所に必要な情報を伝えたり、人と人の間をつないだり。

そんなこともあって、今年に入って、これいいな!と思ったチラシをお預かりして

配ったりしています。

興味を持ってくださる方や、参加してくださる方もあって、喜んでいただけたらなにより、と思います。

勉強会を企画したりもしますが、カラーセッションを勉強してくださった受講生の方がレポートを書くのに、セッションを受けてくださる方を探していらっしゃったので、

以前違うことで学んでくださって、「セッションの勉強会とかはありませんか?」と

お尋ねになっていた方を思い出し、お互いにセッションしていただく機会をセッティングすることになりました。

よく、引き寄せの法則、というのが言われますが、本当に何気なく浮かんだ『つなぐ』というテーマを掲げただけで、色々な機会に恵まれて、ありがたく思っています。

 

 

糸かけ曼荼羅 受講生の声

昨日開催の糸かけ曼荼羅ワークショップで、ご参加いただいた方からうれしいコメントをいただきました。

『無心に集中してすっきりする感じ。色が重なっていく感じが最後まで分からないのが面白いと思った。色の読み解きはなるほど、という感じでした。』

 

『人に薦めたい。細かいこと、不器用で絶対無理!という人でも簡単にできて、曼荼羅をしながら今の自分の本当に求めているもの、悩みの種を知ることができる。人間関係に悩んでいる方など受けてみるとよいと思う。』

 

糸かけ曼荼羅ワークショップは、作品を作るだけではなくて、選んでかけられた糸の色に投影されたご自身の気持ちと向かい合い、自分の中に持っている次へ進むヒントを拾えることもあります。

 

昨日の方は、糸をかけながら自分の気持ちの整理をしていかれ、終わったころには自分の中の答えを見つけられてすっきりして帰られました。

こういった形で、笑顔になっていただけて、とてもうれしい気持ちでいっぱいでした。

その後、メールをいただき、自分の節目になると感じた時にまた作りに来ます、とのことでした。

 

糸かけ曼荼羅ワークショップは、作品が作れる、自分の気持ちの整理ができる、そして

一度ご受講いただくとご自身でワークショップが開催できる、三度おいしい講座です。

よろしければ、ご参加くださいね! 糸かけ曼荼羅ワークショップのページ

陰陽図糸かけ曼荼羅ワークショップ開催準備が整いました

陰陽図糸かけ曼荼羅ワークショップ、開催準備が整いました。

 

いくつか作りながら、陰陽図の形について考えていました。

この形は、表裏一体、よいところも悪いところも両方あって普通、ということを教えてくれています。

 

皆さんも、作りながらぜひこの形の意味と向き合ってみてください。

 

20センチ角で作りやすい形でワークショップを開催いたします。